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■お知らせ(2017年5月6日更新)


●作品の価格をお知りになりたい方は、nikiあっとando-kobo.jpまで
  どうぞお気軽にメールをお願いたします。

●なお、ウェブギャラりー「This Is Gallery」ではワンクリックにて作品をご購入いただけます。
  This Is Gallery:安藤ニキのページへ
  ※ページを下の方にスクロールすると作品一覧が出てきます。
    最近、鉛筆と水彩の小品をたくさんアップいたしました。
 


●シェル美術賞2016で入選いたしました。
くわしくは以下の記事をご参照ください。

http://niki200705.blog.fc2.com/blog-entry-1001.html
http://niki200705.blog.fc2.com/blog-entry-1002.html




●第81回西相展で「西相美術協会賞」を受賞いたしました。
くわしくはこちらの記事をご参照ください。

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ジャンル : 学問・文化・芸術

「昭和を紡ぐ店・人」6月は柴田商店でした

朝日新聞神奈川版で連載中の
「昭和を紡ぐ店・人」、
6月は横浜市南区の「柴田商店」でした。




昨年9月から連載してきたこのシリーズも
6月でラスト。

その最終回にふさわしく・・・

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カラー掲載!

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制作を支える意外な小物

絵を制作するには絵具に鉛筆・紙あるいはキャンバスが
必需品なのですが
そういう「世界堂に売っているいわゆる画材」とは別によく使っているものがあります。

今回はそういう、意外な小物をご紹介してみようと思います。




●ペンチ

penti1706140001.jpg

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16回落選ぐらい大したことないさ(遠い目)

umarerumae1706130001.jpg

制作中の油彩部分。


私は昨年、シェルに入選したり
その前からも新聞の挿絵に抜擢してもらったりしたので
現時点ではわりと舞い上がってます。


が、

思い返せば活動初期から、かなーり挫折してきてる。


今回はその挫折の記録を書いてみます。暇だったら読んでみて。

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Niki Museum Galleryに記事が載りました

故ニキ・ド・サンファルのウェブ美術館であるNiki Museum Gallery


nikimuseum.jpg
(トップページのスクリーンショット)


那須町のニキ美術館が2011年に閉館して以来、
ニキの作品と人生を紹介するメインの場となっております。

このサイトでは、ニキの作品の最大のコレクターでもあり
ニキの親友でもあったYoko増田静江さんの生涯についても
読むことができます。

書いているのは元館長の黒岩有希さん。
有希さんはYoko増田静江さんの息子さん・黒岩雅志さんの奥様です。


で。

先日、Recent Newsに掲載された記事「ヨーコと通二」に
私のことが出てきております。


「ヨーコと通二」

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NIKI 安藤ニキ・ホームページへ
プロフィール

探究者ニキ

Author:探究者ニキ
安藤ニキ
神奈川県横浜市生まれ、
慶応義塾大学文学部哲学科卒業の画家。
油彩・版画・ドローイングなど表現方法はさまざま。たまーに漫画も描きます。
作品のお問い合わせはnikiあっとando-kobo.jpへお願いいたします。

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